好きな女性をデートに誘ったけど、断られるという方に朗報です。心理学を使って女の子の心の動揺を利用した成功する口説き文句をご紹介します。

 


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はじめに

京太です。

好きな女性をデートに誘うときというのは
とても緊張しますよね。

「OKしてくれるかな?」

「断られないだろうか」

「イヤな顔されないだろうか」

もちろん、成功すればいいのですが、
何回も失敗する場合もありますよね。

そこで大抵の人は諦めてしまいますが、

「諦められない」
「違う子は成功したい」

という方にお伝えしたいのが
心理テクニックを使ったデートの誘い方をご紹介します。

「ポジティブフレーム」と「ネガティブフレーム」

女性が思わず「OK」を出してしまう
デートに誘う時の口説き文句は、

「ポジティブフレーム」「ネガティブフレーム」
使って誘ってみましょう。

用語の説明の前に質問です。

①「今タバコを止めれば長生きできます」

②「今タバコを止めないと肺ガンになります」

あなたは、どちらの言葉を言われた時のほうが
タバコを止めますか?

ほとんどの人は②の
「今タバコを止めないと肺ガンになります」ではないでしょうか?

②の方が恐怖心が芽生えるため、
①よりも心に響くのです。

①のような言い回しをポジティブフレーム
②のような言い回しをネガティブフレームと言います。

ポジティブフレームは、やさしい感じで
相手に「良いことを教わった」と思われます。

女性に好印象を与える場合や、
仲良くなるために使っていきましょう。

ネガティブフレームは、恐怖心を与えて
相手を説得する効果があります。

多用してしまうと逆効果ですので、
ここぞ!という時に使いましょう。

例えば、

「○○○の映画見に行かない?」

よりも

「○○○の映画みんな面白いと言ってるし行こうよ?」

のほうが効果的です。

後者の方がみんなとの話題に
ついていけなくなるという恐怖心を煽ることができます。

結果的に「行かないとっ」と思わせて
「OK」させることができます。

他にも

「△△△行こうよ」

よりも

「△△△って××月までだから行こうよ」

の方が××月を過ぎると
行けないというリスクを提示することで成功しやすくなります。

おわりに

相手の女性にとってリスクとなる
セリフで誘えば今までよりも格段に
高い確率で「OK」を貰えるでしょう。

もちろん、使い過ぎはいけませんよ。

普段はポジティブフレームを使い
しゃべって好感、信頼を高めておいて

デートなどに誘うときに
ネガティブフレームを使って誘えば

尚更、説得力が上がり成功しやすくなりますよ。

失敗しない!?デートに誘う時の口説き文句でした。


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