好きな人ができたら、メールや流行のLINEなどを使って連絡をすると思います。しかし、話題が見つからず困っていませんか?そこで、好きな人とLINEで盛り上がれる話題についてご紹介します。

はじめに

好きな女の子ができたら、まず連絡先を聞いてメールや流行のLINEなどを使ってアプローチしていくと思います。

一緒に盛り上がれる話題を見つけてメールやLINEでやりとりすればいいのですが、なかなか良さそうな話題を探すのって苦労しますよね。

女性からして、つまらない話題でやりとりしていると好意を持ってもらうのは難しいでしょう。

それほど、話題は大切と言えます。

やはり、男女問わず一緒に盛り上がって会話、メールできる人を好む傾向にありますので。また、LINEだと既読の機能があります。

相手が内容を見たのかが分かる機能なので便利なのですが、既読となっているのに返信がない場合には心底不安になりますよね。

「嫌われたのかな」「自分に興味がないのかな」「話題がつまらなかったのかな」と相手の女性のことを好きで好きで堪らないほど不安になるでしょう。

このような不安ごとを1つでも減らす為に好きな人とLINEで盛り上がれる話題をご紹介します。

また、私が出会い系サイトを利用して19歳の女子大生と知り合い4日間で泊まりの約束をした時のLINEでのやり取りを参考にしていただくと分かりやすいと思います。

LINEのスクショはこちら

既読なのに返信がない原因

一緒に盛り上がれる話題に入る前にLINEの機能に付いている既読で、既読が付いているのに返信がない原因を知りましょう。

LINEで女性とやりとりしている中で既読なのに返信がないケースが多いようです。なぜ、読んでいるのに返信されないのでしょうか?主に考えられる原因は、

1、忙しい

2、寝ちゃっている

3、話題がつまらない

4、興味がないから

5、嫌いだから

などが挙げられると思います。

1、忙しい

相手の女の子が学校、仕事、友達と遊んでいる時などは比較的LINEを返すのが遅くなると考えられます。

女性が働いている会社によっては、返す暇がなく返信が遅い場合があります。

2、寝ちゃっている

女性が寝ている場合には絶対返ってくることはありません。寝る前にLINEを確認してから寝た可能性があります。

私がよくしてしまうパターンです。人間なので眠たさには勝てませんのでしょうがないです。

3、話題がつまらない

つまらない話題であれば誰でも返信するのが面倒になり、返信時間が長くなりやすくなります。

話題がつまらない場合は楽しい話題であれば返してくれるので、そこまで心配する必要はありません。

4、興味がないから

あなた自身に興味がない場合は、LINEを返すのが面倒なので、「あとで返そう」と思われてしまい、なかなかLINEが返ってきません。

あなたにも経験はあると思いますが興味のない子だと好きな子よりも返信するのが面倒で後回しにしていると思います。

それと同じです。

5、嫌いだから

大抵の人は嫌いな人のメールなどは返すのが必然的に遅くなるでしょう。嫌われているというは、かなり稀だと思いますので、返信が遅い原因として考えるのは、まだ早いと言えます。

忙しいと寝ているに関しては返信がない、遅いのは当たり前なので落ち込む必要はないですが、

「話題がつまらない」と「興味がない」に関しては今のままでは付き合うことは不可能です。「忙しい、寝ている」と「話題がつまらない、興味がない」の見分け方としては慣れていないと難しいかもしれませんが相手の反応で判断できます。

相手が楽しいと思っているなら楽しそうにしている内容が返ってきますし、興味がある場合は女の子の方から質問してくることが多いです。

例えば、「○○○のドラマ、面白いよね!」→「そうだね」

「○○○のドラマ、面白いよね!」→「確かに!○○○な所とかね」

かなり極端ですが前者はつまらなさそうにしていますが後者の方が振った話題に対して共感を持っていて楽しそうと言えます。

このように相手の反応を見て判断するのが手っ取り早いです。

盛り上がれる話題

つまらない話題やあなた自身に興味がない場合では告白しても付き合ってもらえないです。なので盛り上がれる話題でやりとりをして相手の女性を楽しませていけば、いずれ、あなたに興味を抱くようになってきます。

やはり、面白くない人(楽しくない)には興味が湧かないですからね。

・女性の関心があること・興味があること・趣味の話題

・女性との共通の話題

・職場や学校など共通の場の話題

・面白そうな写真の話題

このような話題を用いてLINEやメールをすれば一緒に盛り上がれること間違いなしです。

女性の関心があること・興味があること・趣味の話題

女の子の

1、関心があること

2、興味があること

3、趣味に関する話題

は最強と言えます。

あなたもそうだと思いますが関心がある・興味があること・趣味などを人に話す時って楽しいと感じませんか?

趣味など自分の好きなことを話すことに関して女性は非常に嬉しい、楽しいと感じます。

関心があること・興味があること・趣味を知っていれば簡単に話す(LINE)ことができますが、知らない場合には聞かないといけません。

「趣味って何?」というような「お見合いか!」とツッコミたくなる聞き方ではなく、私の場合でしたら音楽が好きなので、

「最近、大音量で、ずーと音楽聞いているせいか
耳が悪くなってきたような(笑)ハマッてるものとかあるー?」

など自分に関する話をしてから質問します。そうすれば何かしらの情報を聞きだせます。

そして、聞き出した情報の話をするのですが、大抵詳しくない場合が多いので、
パソコンやスマホなどで調べてから話すほうが盛り上がれます。

知識が乏しい状況で話を振っても続かないですので。

また、調べることにより、多少詳しくなるわけなので相手から「知っているの?」などと聞かれた時には「ちょっとだけね」と調べたことは、あまり言わないようにしましょう。

「私と話を合わせる為に調べてくれたんだ」と好印象の可能性もありますが元々、知っていたと思わせる方が「この人とは話が合うかも」と思わせた方が無難です。

「わざわざ調べるとか気持ち悪っ」と思われる可能性も否めないので。

女性との共通の話題

共通の話題があれば、ネタ切れすることも少ないですし一緒に盛り上がるにはもってこいです。

これに関して特に言及することはないでしょう。

ただ、そう簡単に共通の話題って見つかりません。私の趣味は洋楽のハードロック、ヘヴィーメタル、ダンスミュージックと女性とは大抵話が合いません。

そこで、先ほどの女性の関心があること・興味があること・趣味の話題でお話した方法を使って相手の趣味などを聞き出し調べて多少詳しくなる。

そこを応用して女性と同じレベルまで詳しくなれば、共通の話題が完成します。

なかなか面倒ですので、実行するのは難しいでしょうが、口下手な人盛り上がれる話題が見つからない場合には非常に良い方法なので試していただきたいです。

職場や学校など共通の場の話題

相手の女性と職場や学校が同じ方なら共通の場所にいるわけですから2人にしか分からない話題を見つけることができます。

例えば、「○○○さんって喋るとき噛みすぎだよね(笑)」など人に関するものは盛り上がりやすいと言えます。

注意点としては、グチ、悪口になりすぎないことです。

悪口を聞いて共感し、盛り上がれる人もいますが気を悪くしてしまう人もいることを覚えておきましょう。

人だけでなく場所・置いてる物に付いてでもいいでしょうし、あるあるとかでも盛り上がれると思います。

面白そうな写真の話題

街中など普段生活している中で面白いと感じたモノがあれば写真を撮り、写真をLINEやメールで送るのも写真によっては盛り上がれます。

今思いつく例えとしては、

上手な絵を写真を撮り「この絵、すごく上手だよね!」と写真と一緒に送り「俺が書いたら死神みたいになった(笑)」と自分で書いた下手な絵を一緒に送ると笑ってもらえるかもしれません。

面白いものに限らず、美味しかった料理、スイーツなど女性が好きそうなものを写真で送るのもいいでしょう。

最強の話題

やはり、最強の話題はエロい話です。

女性自体下ネタが嫌いという人もいるので、全員には使えないですが、ノリが良さそうだったりする子には使えたりします。

いきなりエロい話をするのは止めたほうがいいので、恋愛の話から繋げて少しずつエロい話に持っていったりすれば、自然にエロい話をすることができます。

例えば、ある程度恋愛の話をした後に「雑な男って多いよね(笑)」みたいな話をします。すると「どういう所が?」とか「確かに」などと返してくれると思いますので、

「俺の友達は3年も付き合ったら愛撫なんて面倒だし、しないよって言ってたから(笑」

みたいな感じで笑いも入れながら少しずつエロい話の方向に持っていくといいです。

私が考える下ネタが嫌いそうな子の特徴ですがまじめ、明るい方でない、恋愛経験が少ないorない

このような女性は本心はエロかったとしても男性とエロい話はしたくないと思っているように感じます。

また、エロい話を女性とできたら相手もかなり心を開いているという証拠なので付き合える可能性も高くなってきます。

おわりに

今回ご紹介したLINEやメールの時の話題は直接会って会話するときにも使える方法でもありますので会話するときに話題がないという場合にも使っていただきたいと思います。

何でもそうですが、最初から上手く盛り上がれる話題を見つけ出しすのは難しいでしょうが、めげずに少しずつ頑張ってください。

慣れてくれば考えなくてもある程度身に付いてきますので、自然と盛り上がれる話題をピックアップして会話したりできるようになりますので。