好きな女の子と仲良くなって一緒に遊びに行って口説き、最終的に告白して付き合うために覚えておきたい会話ネタ

好きな女性との沈黙はこの方法で打破する!

好きな子や狙っている子とデートでも、
会社、学校の中でも使える会話を
盛り上げるために必要なことをご紹介します。

「好きな女性とデートの約束をしたはいいものの
何を喋っていいか分からない・・・」

「ある程度、喋り尽くしてしまい喋ることが無くなった・・・」

「女性とどのような話をして盛り上がれば良いか分からない・・・」

このような経験をされたことはないですか?
大抵の男性が「ある」と思います。

「難なく会話を続けることはできるけど、
盛り上がることができない(笑わすことができないなど)」

このように悩んでいる方もおられるでしょう。
このような方にオススメの会話方法があります。

方法ってものでもありませんが、
それは面白い話、すべらない話です。

「うん。前から使っているよ」という声が聞こえてきそうですね(汗)
「全然話せていない(泣)」という方もおられると思います。

「使っている」と思った方にもう1つ質問です。
今すぐに、その面白い話をできますか?

ほとんどの方が「すぐには思い出せない」と答えるのではないでしょうか?

僕が何を言いたいかと申しますと
会話の流れで思い出した面白い話を喋るのもいいけど、
鉄板ネタをいくつか覚えておくと便利ですよ!ということです。

簡単に言えば、「芸人のマネをしろ」というわけですね。
マネと言ってもモノマネのことではありませんよ。

テレビ番組のすべらない話を見たことがある方は分かると思いますが、
あんな面白い話を頭の中だけで記憶しておくのは無理がありますよね。

しかも、1個や2個ではないわけです。

だからこそ、メモ帳などに面白い話を書いておく
ことが必要になってきます。

所謂、ネタ帳ってやつですね。

日頃からメモ帳などに自分が体験した面白い話(失敗談でもok)、
友達の話、聞いた話などなど

なんでもいいので自分が面白いと思ったことを
書き溜めていくようにすると話す内容が無くなった時などに役立つのです。

もちろん、話の流れ的に切り出しやすいタイミングがあれば、
その時にしゃべってもOKですよ。

やはり、人間って面白い話を持っていても
それを話さないと忘れてしまいますよね。

貴重な会話ネタをそこで無くしてしまうわけです。
その話があれば女性と会話で盛り上がることができたかもしれないのに。

このようなことを無くすために話のネタになりそうなことを
メモしていくことをお勧めします。

そして、何回も喋っていくと忘れたくても
忘れることができないぐらい頭にこべりつきますから。

そうなれば、メモ帳を見なくてもガンガン女性を
笑かすような話ができるようになります。

友人の話をするときの注意点!

面白い話には自分で経験したこと以外にも
友達と遊んでいるときに起こった出来事などもあるわけですが、
その友達のことを知らないと面白くないような話はしない!
ということに注意しなければいけません。

例えば・・・をちょっと考えてみたのですが、
すいません出てきません・・・(笑)

あっ極端な例なら思いついたので書きますね。

例えばですよ。
男友達にドMなやつがいたとします。

あっやっぱ止めて超ブサイクな男友達がいたとします(ありえないくらい)

そして、「友達に超ブサイクなやつがいるんだけど、そいつに変顔してもらったんだけど、もう人間じゃないような顔で凄く面白かったんだよ!」

と女性に説明しても全く面白くないですよ!ということを
分かってもらえていれば大丈夫です。

どうして面白くないのか?
それはその男友達を女性は知らないから。
それとその変顔を見ていないから。

もしも、仲間内だけでこの話をするなら
その時の映像を思い出して笑うことはできるでしょう。

でも、その変顔を見ていない人に話ても面白くないですよね。
しかも、知らない人ですし。

このような話をする場合は変顔の写メと一緒に見せると
面白いかもしれませんね。

僕が言いたいこと分かってもらえたでしょうか?
ちょっと良い例えが思いつかなかったので申し訳ないです。

また、友達についての面白い話をする場合は
その友達のことが分かるような説明が必要にもなってきます。
もちろん、話にもよりますが。

「面白い話がない!」という方は・・・

毎日生活していて何回も面白いことが起こるとは限りませんよね。
面白いことがあっても、しょーもなかったり、凄く盛り上がることはできない。

このような場合だってあるわけですよね。
「面白い話がない!」という場合はどうすればいいのか?

それはネットから探せばいいんです!

世界のグーグル様で”面白い話”と検索すれば、
大量の面白い話を見つけることができます。

それらの話を読み気に入ったのをメモすればokです。
僕が選ぶときの基準は、

1、面白い
2、嘘っぽくない話(信じてもらえそうな話)
3、自分が喋ってもおかしくない

まず、自分で読んで面白いと感じなければ意味がありません。
また、嘘っぽくない話を選ばないと「絶対ウソでしょ」と
思われてしまい笑いが起こりません。

そして、あなたが喋ってもおかしくない話でなければいけません。

例えば、サッカーをしていないのに「サッカーをしていて・・・」
と言っても「サッカーしてたの?」信じてもらえないです。

その結果、笑いが起こりません。
大抵はこのようなことに気を付けて選んでいますね。

あとは自分が経験したかのように喋るのか、
友達の話として喋るのか、聞いた話として喋るのかを考えるだけですね。

別に自分が経験した話として喋っても大丈夫ですよ。
実際は嘘になるわけですが、女性と盛り上がることができればいいのです。

練習してから喋るのも大切

ネットなどから探してきた話の場合はうろ覚えの可能性もあり、
いきなり、本番で使うのではなく友達などを相手に試すのも大切です。

もちろん、自分で経験した話でも本当に面白いかどうか、
しっかり順序よく喋れるかを試しておくのも重要です。

どれだけ面白い話でも喋る順番を間違えると
台無しになってしまう場合もありますからね。

また、ウソの話でも何度も友達などに喋ることで
本当にあなたが経験したかのような話になり信憑性が増します。

おわりに

慣れないうちは「よし!大爆笑を取るぞ!」と
意気込み過ぎて空回りをしてしまう場合もありますので、
大爆笑を狙うような話をしなくてもokですよ。

普通に普段起こった少し笑えるような話でも
全然、盛り上がることはできますので。

僕の場合ですと(書き易かったので関西弁です)

「車運転してて信号に引っかかって、ふと横見ると
明らか男やろって人が女装しててんけど、

まさかの青ヒゲが凄かったっていう・・・
一人で運転してたけど、「そこはちゃんと剃れよ!」って叫んだわ(笑)
別に女装するのはいいけど、ちゃんとやれよな!って思ったわ(笑)」

まあ、こんな日常で見た人の話でもいいのです。

この話で大爆笑を取れないですが、軽く笑ってもらえますし、
何より一つのテーマについて喋ることができるのです。

女装というテーマで話を広げていけば、
会話を続けることだってできるわけです。

また、注意ですが「ずっと面白い話をしろ!」
というわけではないことを覚えておいてください。